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民法第575条
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◆民法第575条
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1 まだ引き渡されてない売買の目的物が果実を生じたときは、
  その果実は(     )に帰属する。


2 買主は、(     )の日から、代金の利息を支払う義務を負う。
  ただし、代金の支払いについて期限があるときは、その期限が到来
  するまでは、利息を支払うことを要しない。













*答え

1 まだ引き渡されてない売買の目的物が果実を生じたときは、
  その果実は( 売 主  )に帰属する。


2 買主は、( 引渡し )の日から、代金の利息を支払う義務を負う。
  ただし、代金の支払いについて期限があるときは、その期限が到来
  するまでは、利息を支払うことを要しない。

民法第575条

author:あこちん, category:民法501〜600条, 03:26
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民法第570条
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◆民法第570条
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売買の目的物に隠れた瑕疵があったときは、第566の規定を(     )。
ただし、強制競売の場合は、この限りでない。 



《参考条文》

*民法第566条
1 売買の目的物が地上権、永小作権、地役権、留置権又は質権の目的で
  ある場合において、買主がこれを知らず、かつ、そのために契約をし
  た目的を達することができないときは、


  買主は、契約の解除をすることができる。
  この場合において、契約の解除をすることができないときは、
  損害賠償の請求のみをすることができる。



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*答え

売買の目的物に隠れた瑕疵があったときは、第566の規定を( 準用する )。
ただし、強制競売の場合は、この限りでない。 



author:あこちん, category:民法501〜600条, 07:51
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