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民法第3条
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◆民法第3条
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1 私権の享有は、(    )に始まる。

2 (     )は、法令または条約の規定により禁止される場合を除き、
  私権を享有する。

 ↓




 ↓




 ↓



*答え

1 私権の享有は、( 出 生  )に始まる。

2 ( 外 国 人  )は、法令または条約の規定により禁止される場合を除き、
  私権を享有する。


民法第3条


ちなみに、胎児は権利能力がないんだけど、

・不法行為の損害賠償請求権(民法721条)
・相続(民法886条)
・遺贈(民法965条)


については、生まれたものとみなされる、ね。

author:あこちん, category:民法1〜100条, 00:22
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民法第3条
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◆民法第3条
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1 私権の享有は、(    )に始まる。

2 外国人は、法令または条約の規定により禁止される場合を除き、
  私権を(     )する。


 ↓



 ↓   



 ↓




*答え

民法第3条

1 私権の享有は、( 出 生  )に始まる。

2 外国人は、法令または条約の規定により禁止される場合を除き、
  私権を( 享 有  )する。


民法第3条
author:あこちん, category:民法1〜100条, 08:22
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民法第2条
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◆民法第2条
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この法律は、個人の(   )と両性の(      )を旨として、
解釈しなければならない。



 




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 ↓





*答え

この法律は、個人の( 尊 厳  )と両性の( 本質的平等  )を旨として、
解釈しなければならない。

民法第2条

author:あこちん, category:民法1〜100条, 22:45
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民法第1条
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◆民法第1条
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1 私権は、(      )の福祉に適合しなければならない。

2 権利の行使及び義務の履行は、(   )に従い、(    )に
  行わなければならない。

3 (      )は、これを許さない。




 ↓   





 ↓





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*答え


1 私権は、( 公共の福祉  )の福祉に適合しなければならない。

2 権利の行使及び義務の履行は、( 信 義 )に従い、( 誠 実  )に
  行わなければならない。

3 ( 権利の濫用  )は、これを許さない。

民法第1条
author:あこちん, category:民法1〜100条, 16:21
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民法13条1項【保佐人の同意を要する行為】
被保佐人が次に掲げる行為をするには、その保佐人の同意を得なければならない。
ただし、第9条ただし書きに規定する行為については、この限りでない。

1 (       )または、利用すること

2 (     )または保証をすること

3 (     )その他重要な財産に関する権利の得喪を目的とする行為をすること

4 (     )をすること

5  贈与、(     )または仲裁合意(仲裁法第2条第1項に規定する仲裁合意をいう)をすること

6  相続の承認もしくは(     )または、遺産の(     )をすること。

7  贈与の申し込みを(     )し、遺贈を放棄し、(     )付贈与の申し込みを承諾し、または(      )付遺贈を承認すること

8  新築、改築、増築、または(     )をすること

9 第602条に定める期間を超える(     )をすること



 



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 ↓
 




答え

被保佐人が次に掲げる行為をするには、その保佐人の同意を得なければならない。
ただし、第9条ただし書きに規定する行為については、この限りでない。

1 (元本を領収し)または、利用すること

2 ( 借 財  )または保証をすること

3 ( 不動産 )その他重要な財産に関する権利の得喪を目的とする行為をすること

4 ( 訴訟行為 )をすること

5  贈与、( 和 解 )または仲裁合意(仲裁法第2条第1項に規定する仲裁合意をいう)をすること

6  相続の承認もしくは( 放 棄 )または、遺産の( 分 割 )をすること。

7  贈与の申し込みを( 拒 絶  )し、遺贈を放棄し、( 負 担 )付贈与の申し込みを承諾し、または( 負 担  )付遺贈を承認すること

8  新築、改築、増築、または( 大 修 繕  )をすること

9 第602条に定める期間を超える( 賃 貸 借 )をすること


 *602条【短期賃貸借】
 処分につき行為能力の制限を受けた者、または処分の権限を有しない者が賃貸借をする場合には、次の各号に掲げる賃貸借は、それぞれ当該各号に定める期間を超えることができない。

 1 樹木の栽植または伐採を目的とする山林の賃貸借 10年
 2 前号に掲げる賃貸借以外の土地の賃貸借 5年
 3 建物の賃貸借 3年
 4 動産の賃貸借 6ヶ月

author:あこちん, category:民法1〜100条, 08:23
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民法9条
成年被後見人の法律行為は、取り消すことができる。

ただし、(              )に関する行為については、この限りでない。



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答え

成年被後見人の法律行為は、取り消すことができる。

ただし、(日用品の購入その他日常生活)に関する行為については、この限りでない。



author:あこちん, category:民法1〜100条, 00:54
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